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		<title>浴衣（ゆかた）、袴の着付け</title>
		<link>http://kitsuke.bbnori.net/</link>
		<description>浴衣（ゆかた）や袴、七五三の女の子の着付け方、男性の浴衣や袴の着付け方を紹介してます。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 23 Apr 2011 22:44:27 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>着物の着付け－腰紐以降の着付け－</title>
			<link>http://kitsuke.bbnori.net/kimono-koshihimo-ikou.html</link>
			<description><![CDATA[
着物を美しく着こなすためには、着付けの際に丁寧におしわとりを行なう必要があります。おしわとりとは、着付けでしわやたるみを作らず腰紐まで行なうことを指します。おしわとりの作業をしっかりと行なったら、おはしょりを作ります。帯下に出るおはしょりは、最も目に入る部分です。そのため、おはしょりをきちんと整えることで、美しい着付けを作りあげることが出来ます。先ず後ろ側のおはしょりを整えます。手を身八つ口から入れてしわのばしをします。同様に前側のおはしょりの処理を行ないます。おはしょりを整えたら、次は衿元です。前側の半衿は1～2cm程度外に覗かせるように整えます。逆に後ろ側の半衿は中に隠すようにします。衿が整ったら、紐で結びます。前側と後ろ側に生じた余分なしわは、伸ばすようにしながら脇まで持ってきます。こうすることによって、しわを脇で隠すことが出来ます。伊達締めは、おなかの上あたりに巻き付けます。この時、衿を押さえるような感覚で着物の上に当てましょう。再度おはしょりを整えるためにおしわとりをします。それから前板を入れ込みます。前板は、帯に挟み込むタイプと、巻き付けるタイプなど種類があります。着付けのポイントとしては、少々きつめに紐・伊達締めを結わき付ける必要があります。そうすると着崩れを防ぐことが出来るからです。ここまでできたら着物の着付けは完成です。後は帯締めのみです。きもの着付け1級指導員　竹本佳子先生が教える⇒7日間着付け習得プログラムDVD
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			<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 16:30:25 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>着物の着付け－腰紐まで－</title>
			<link>http://kitsuke.bbnori.net/kitsuke-koshihimo.html</link>
			<description><![CDATA[
着物を着るためには、順序良く着付けていくことがポイントになります。そのため、「着物」を美しく着るためには、長襦袢をきちんと着付けることが欠かせません。つまり、長襦袢の着付け次第で着物の着付けも左右されてしまうのです。きちんと長襦袢を気付ける事が出来たら、着物の着付けに取り掛かりましょう。両肩に着物を掛けた状態で、中襦袢のたもとを持ちながら片方ずつ袖を通します。その後に、袖ふるいをします。これは、着物と長襦袢の袖がきちんと重寝るために行なうものです。着物を着付ける際のチェックポイントとして、体の中心に着物を羽織ることが出来ているか確認をしましょう。体の中心に背中心が真直ぐに置きましょう。その際、着物の衿先10～15cmを持つと良いでしょう。衿先を持ったまま、膝の高さまで裾を持ち上げていくと、腰の周りのしわをすっきりとさせることが出来ます。しわを取った後に裾を床の少し上までゆっくり下ろして裾の線を定めます。屋内で過ごす時間が多い場合、裾は短めにします。屋外で過ごす時間が多い場合は、床線に合わせた丈にします。それから身幅を決めましょう。左上前→右下前の順で整えます。その際、右下前をしっかりと脇で固定するように仕上げると裾すぼまりになります。これは、着付けをすっきりとさせる効果があります。右下前の衿先を折り返すと、裾捌きが良くなり、転倒や着崩れを防ぐことが出来ます。最後に、左上前を左側の裾先に上がり気味に重ねます。そしてしわやたるみ確認しながら衿先を伸ばします。其れが出来たら腰紐で固定させます。きもの着付け1級指導員　竹本佳子先生が教える⇒7日間着付け習得プログラムDVD
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			<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 16:30:20 +0900</pubDate>
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			<title>着物の着付け－長襦袢まで－</title>
			<link>http://kitsuke.bbnori.net/kitsuke-naga.html</link>
			<description><![CDATA[
日本の伝統的な衣装である着物。明治に西洋風の服つまり洋服が持ち込まれて以来、現在では日本人が着物を着る機会は冠婚葬祭にといった特別な時に身に付ける程度になってきているのが実情です。しかし、着物を着る機会というのは、冠婚葬祭に限定する必要はまったくありません。初詣や夏に花火やお祭りを見に行くといった日常行なわれているイベントの中でも、着物や浴衣を着てみる機会は沢山あります。一見難しそうな着物の着付けですが、順番とポイントを抑えさえすれば、意外にも一人でも着ることが出来るのです。先ずは、足袋を履き、裾除き・肌襦袢を着ましょう。裾除けと肌襦袢が一体化しているものもあります。しかし、裾よけには肌すべりがいいシルク製が、肌襦袢には通気性・吸水性に優れた木綿がそれぞれ最適とされています。着物を綺麗に着付けるためには、体型補正を行ないましょう。補正は肌襦袢を身に付けてからパットやタオルで行ないます。この補正をしっかりと行なうことにより、着付けをし易くさせ美しい着物姿を作り出すことが出来ます。それから長襦袢を着付けましょう。長襦袢を羽織って、衿元を整えます。そうすると自然に背中心がきちんと体の中心に来ます。衣文を片手で持って、下からもう一方の手を回して、下に背縫いを引きます。次に下前・上前の順で合わせていきます。長襦袢を綺麗に着付けるコツは、衣分をこぶし一個程度引き抜くことと、衿合わせが中心に来ているかということを留意してみましょう。きもの着付け1級指導員　竹本佳子先生が教える⇒7日間着付け習得プログラムDVD
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			<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 16:30:14 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>長襦袢までのポイント</title>
			<link>http://kitsuke.bbnori.net/naga-point.html</link>
			<description><![CDATA[
綺麗に着物を着付ける方法は、そのコツをマスターすることが一番の早道です。難しそうに思える着物ですが、このコツさえ押さえて置けば、誰でも簡単に着物を着付ける事が出来るのです。長襦袢を着るためには下準備が必要です。最初に、長襦袢の衣文（和服の襟の胸で合わせる部分）を抜いておきましょう。美しく着物を着付けるためのポイントは、体形のおうとつを極力抑えるように補正を行なうことにあります。そのため、ウエストとヒップサイズの差が大きい場合、またヒップのくぼみが大きい場合は、タオルや脱脂綿などで補正します。ウエストには、タオルを二つ折りあるいは三つ折にしてくびれに巻きつけます。しかし、補正は個人の体形によることもあり、欠かせないポイントではありますが、一人で着付ける場合には手間が掛かるという難点もあります。その場合は、補正用パットといったアイテムが大活躍します。補正が終わったら長襦袢を着ます。伊達締を結ぶ際、右手で上前衿の下を押さえて、しっかりと伊達締めを結わきましょう。長襦袢がきちんと着付けていれば、着崩れを防ぐことが出来ます。衿合わせ・衣紋・上前・下前に緩みやズレ・しわが生じていないか確認しましょう。これが出来れば、長襦袢を一人で着付けるポイントは習得できたことになります。きもの着付け1級指導員　竹本佳子先生が教える⇒7日間着付け習得プログラムDVD
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			<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 16:30:08 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>美容院での着付け</title>
			<link>http://kitsuke.bbnori.net/entry15.html</link>
			<description><![CDATA[
結婚式などに招待されて着物で出席したい場合、美容院でヘアーセットと着付けを同時にお願いするのが一般的と言えるでしょう。しかし、注意したいのは着付けに必要な小物まで全て自分で用意して持っていく点です。浴衣と振袖との場合を例に挙げてみましょう。比較的簡単に着付けが出来る浴衣では、小物と言われるものは振袖に比べれば少なくて済みます。一方、振袖の場合は、足袋・長襦袢・肌襦袢・衿芯・帯揚・帯締め・おこしなどに加えて、腰紐（6本程度）、帯枕・前板・伊達巻・コーリンベルト・重ね衿・帯飾りと言った物が欠かせません。ヘアーセットをするのであれば、髪飾りも用意しましょう。近頃では、セット料金を設ける美容院を多く見かけるようになりました。ヘアーセットとメイクアップ、着付けセットといったものです。料金は美容院にもよりますが、1万円以上で様々な要望に応じてくれることが一般的なようです。美容院で着付けをお願いする場合は、日程に余裕を持った予約をする必要があります。併せて、着物の種類や着付けの方法といったこともあらかじめ相談しておきましょう。ヘアーセットやメイクアップは美容院で行なわなで、着物の着付けのみをお願いする場合にも、5,000円以上が一般的と考えておきましょう。きもの着付け1級指導員　竹本佳子先生が教える⇒7日間着付け習得プログラムDVD
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			<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 16:30:02 +0900</pubDate>
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